ホストの本音

「ホームビジットのホストをするのって、実際どんな感じ?」という疑問は、Nagomi Visitホストの皆さんに直接聞いてみましょう!

瀧本さん

tt1大阪にお住まいでこれまでに6回のホームビジット受け入れを経験された瀧本さん。ご家族も、今では「次はいつゲスト来るの?」と言うほどに変化をされたそうです。

オーストラリアでホームステイをした経験があり、いつかは自分も受け入れてみたいと思っていました。2、3時間のホームビジットは気軽に楽しめそうなのでホストに登録しました。

インタビューを読む:ゲストの国に親しみを持ち、まるで世界が近くなったかのようです

高柳さん

t12014年の登録以降、これまでに10回のホームビジット受け入れをされている高柳さん。毎回ゲストと一緒にキッチンに立ち、一緒に料理をすることも楽しみのひとつだそうです。

ゲストと一緒に料理を作ることが多いので、事前に使用する食材や手順を簡単に英語でまとめ、「Let’s cook!」の前にゲストに確認してもらっています。

インタビューを読む:「教えてもらった和食作ったよ!」と、その後も交流が続くことも嬉しい

北谷さん

12015年にホスト登録をされた北谷さんは、これまでに6回の受け入れをされています。お子さんとの会話が印象的です。

NAGOMI VISITで出会った方に会いに、ベルギーに一緒に行ったときのことです。長男が、「母さん!僕、英語習いたい。」「おっ!なんで?」「だって、母さん、外国の友達いっぱいおるじゃーん?じゃけぇ、話せるようになったら僕も話せるじゃーん!」

インタビューを読む:NAGOMI VISITは私にとって、日本の良さを伝え海外の良さを見つける時間

 

 佐藤さん

今回お話を伺ったのは、2013年4月に初めて受け入れをされた佐藤さんご夫妻。イスラエルからのハネムーンカップルを受け入れた感想を伺いました。

保田さん

みかさんがNagomi Visitのホストにエントリーしていただいたのは2012年の7月。以降、月に1〜2度の頻度で多くのゲストを迎えてホームビジットを楽しんでいただいています。高校生のゆうたろう君と中学生のひで君、そしてみかさんの姪で同じく高校生のなおさんにも、彼らのホームビジットに対するホンネをお聞きしてみました!

ホームビジット|ホストの本音

左から:みかさん、ひで君、ゆうたろう君、なおさん

ホストの本音1 最初に運営チームと話せる安心感
ホストの本音2 「ゲストを訪ねる世界一周」が夢
ホストの本音3 学校で勉強する英語とは全然違う
ホストの本音4 家族全員ルー大柴になる
ホストの本音5 外国人に対する印象が変わった
ホストの本音6 受け入れに乗り気じゃなかった母
ホストの本音7 一期一会ではなくて、一期百会のおもてなし